読み込み中です…
読み込み中です…
中小企業の経営改善計画を、
着実に回し続けるためのクラウドです。
計画をつくるところではなく、つくったあとを回すところを引き受けます。 社長が対話AI「ミーア」と話すと報告書がまとまり、 金融機関へお届けするまでをミーアがご案内します。
Monitor(見る)/ Insight(気づく)/ Improvement(改善する)/ Action(動く)の頭文字です。 同時に、群れの見張り役を務めるミーアキャットの名でもあります。
発信する、という意味です。ミーアキャットは高い場所に立って周囲を見渡し、 異変を見つけると鳴いて群れに知らせます。
あわせて「見張って、知らせる」。これが MIIACAST です。
forecast(予測)ではありません。当サービスは将来を当てにいきません。 いま起きている差とその原因を確かめ、関係者に届けるところまでを引き受けます。
画面に一つずつ入力していただくのではなく、ミーアがお尋ねし、お答えを受けてさらにお尋ねする。 その往復で固まった内容を、まとめて報告書に反映します。
ログインすると開くのは「報告スケジュール」の画面ひとつです。これまでの報告とこれからの予定が一本に並び、 いまお願いしていることが一番上のカードに出ます。社長の手番は次の3つです。
今回の実績についてミーアがお尋ねします。スマートフォンからでもお答えいただけます。
ミーアがまとめた報告書をご覧いただきます。直したいところは、話していただければ書き直します。
送り先と文面を確かめて、貴社のボタンでお送りします。「メールで送る」「自分で配る」から選べます。
企業が自ら回す使い方です。ミーアがお話の相手と進め方のご案内を務め、 報告書の確認から金融機関へのお届けまでを貴社の名義で行います。 金融機関は届いた報告書で進捗をご覧いただけます。
中小企業診断士などの専門家が付く使い方です。ミーアは専門家の補佐として、 打ち合わせの記録から答え・進捗・新しく分かった事実・宿題を整理します。 報告書の最終責任は専門家が負います。
別々の製品ではありません。同じ仕組みの上で、会社に向き合う役が違うだけです。

計画と実績の差に気づき、原因をお尋ねし、お答えを報告書にまとめ、次の一手につなげる。 その一連のやり取りと、いま何をすればよいかのご案内を担うのが「ミーア」です。 ミーアキャットが群れの見張り役を交代で務めるように、 自走モードではミーアが確認役を引き受けます。
ただし、名前と人格を与えても規律は緩めません。ミーアの書いたものは、貴社(伴走モードでは専門家)が確かめるまで確定しません。 〔要確認〕が残っている間は、金融機関へお送りできない作りにしています。
金融機関へのご報告に耐えることを前提に、次の規律を製品に埋め込んでいます。
ただいま、ご紹介をいただいた方からのお申込みを承っています。ご案内にある紹介コードをお手元にご用意ください。
「MIIACAST」「ミーアキャスト」は株式会社おもいやり経営の商標です(第35類・第42類で出願中)。